2009年09月01日

瀬川昌治監督にインタビュー

九段下にマンションを保有して6年。

その間、隣同士でありながら、

管理組合の理事になるまで気付きませんでした。

そのお隣さんとは、瀬川昌治監督。

昭和を代表する監督の一人です。


昨日1時間、インタビューさせていただきました。

三島由紀夫「先輩」との思い出。

往年の喜劇俳優たちの交友。

フランキー堺さんは「フラさん」。

渥美清さんは、「渥美君」。

終えてから、「喜劇 急行列車」をお借りしました。

昭和を、映画という側面から、

あらためて見直してみようと思います。



posted by seike at 21:57 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする